« 2007年12月 | トップページ | 2008年2月 »

2008年1月

この数日見ている夢ときたら、

たとえ10文字に纏めてもドン引きされること必定。
だから書きません、ご安心を。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「ぜんぶ、フィデルのせい」(2006)

「再会の街」を見に行ったのだけど、コレを見て帰ってくる。

映画の殆どで怒っている、フクレッツラをしている、主演のニナ・ケルヴィル(8)。
その不機嫌顔はドン・チードルとアダム・サンドラーを見に行ったボクを十分に楽しませてくれました。
ある日、両親が共産主義に目覚めて生活が変わる。それは不自由なく暮らしてきた9才の女の子には不条理なストレス。極々おおざっぱに言うとそんな映画。
庭付きの一軒家から狭いアパートに引っ越したのも、反共主義者の家政婦がクビになったのも、バカンスに行けないのも、アパートに夜昼なくヒゲ面の主義者が集まってるのも、学校で宗教の授業が受けられなくなったのも、どうもキョーサン主義のせいらしい。
彼女は不条理を泳ぐうちに静かに成長する。
なんて消化力。
なんて軽やかな心の跳躍。
あぁ子供ってスゴい。
この場合、大事なのは「キョーサン主義」ではなくて「不条理」の方。キョーサン主義を宇宙人襲来や自分にだけ見えてしまう幽霊に差し替えてもアリだななどと乱暴なことを思ってみる。

そういえば、フィデルさんはもう退院されたのかしら。

「ぜんぶ、フィデルのせい」公式HP


「パンズ・ラビリンス」も見ておきたいな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「引っ越し三回は丸焼けと一緒」。

古い箴言にそんなのがあって。
全体節約しろって主旨の本だから、これもお金のかかることするなってことだとボクは思ったんだけど。
ブログを転々とすると、ついて来てくれる人が三桁減るって経験を思い出してなるほどなぁと200年前の言葉に頷いてるわけです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

えっ。

主任がオチた。
びっくり。
6年かけて水滴が岩を穿つように主任を。
6年間、セクハラまがいの視線で主任を見続けてると思ったら。

CSI:LV6視聴終了〜ん。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

なんで主任は、

イシュマエルと呼んでくれなんて言ったんだろう?
サラの子供になりたい願望じゃ…あんまりな読み違えか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

4月になったらauをやめよう。

べつに、どこにいくあてもないけど。
もんだいは、バッテリーのあやしいこのコが4月までもってくれるか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

トワイライトゾーン。

またぞろ新幹線の話題だ。
二時間、人と会うために往復六時間強かけて日帰りの日の話をしてたら、またボクの乗車マナーの話になった。
ボクは公共のマナーより厳しい自分のルールを持っていると信じていたので、「どうして無事なの?」などと心配されることの「意味が分からない」。
これが怖い。
どれくらい非常識っかって言うと「三人掛けを向かい合わせにして現金とたくさんのケータイを広げて博打を始めたアジア系の二人組ってのを見たけど、それ以来だ」なんて凄いものと競わされてて愕然。
えーっと、念のため確認しときますが、みんなそろってボクをはめようとしてるわけじゃないですよね?
「違うよ」「違うよ」「違うよ」
違うんだって。
どうしよう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)


| | コメント (0) | トラックバック (0)

我が家におけるツレの定義。

とりあえず、連れ出してくれる人(笑)
そんなアレで電器屋、ゲーム屋、スーパーと車に乗っけてもらって楽だった。米とか重いものが買えて助かるよ。
帰ってきたらFMで知世ちゃんが大貫妙子さんの歌を歌っててなんだかほっとした。

今日買ったゲーム。
今頃かよ、と。
どうもボクはDSのゲームを買うのが下手だ。たぶん、ついでに頭良くなろうとかもとをとろうとか、あさましいことを考えてるからだと思うけど。今日はそのへんの邪な思い無しに購入。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ぽすれん(2)。

お詫びにワンコインチケットが来た。
対応が早い。
えらいなぁ。
というかボクが借りたかったアレは何処行ったの。メールから察するにまだメール便でうろうろしてるっぽい。
届いたら見ていいのかな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

アイス食べてたら、

チョコおちた。
悲しい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ぽすれん。

来ません。
ネットレンタルで注文したDVDが届かないまま返却締め切り日が来てしまった(笑)
ひどいなぁ。
今回はぽすれんっていうより、ヤマトのメール便のしくじりみたいだけど。
郵便を選択したのはとっくに届いて返却も済んでるからね。
なんだかヤマトと郵便のイメージが逆転した感じ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

メッシュをチビチビ。

まずは前半分。
何れも暗記してるのに読むと新しい快感が。
それをうまく言葉に出来ないのは初出時と同じです。情けなし。
最後の自選短篇の中に偽王とマリーンがあるのが嬉しい。
一晩で読んだりしないぞ。
チビチビだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「アポロ11号 月面着陸の疑惑 〜本当に人類は月に降りたのか?〜」

半額だと変なもの借りちゃうねぇ。
おもしろかったけど。
溜まってるムーンライトマイルとか今月NHK-BSで放送の2001年とか合わせてみると楽しいねぇ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

本屋にて。

体の芯まで凍えてカチカチと歯をならしながら入った本屋で、二人してフィギュア誌に見いっているカップルを発見。
どっちがおたくなんだか、どっちもなのか、瞬間「あ、うらやましい」と思ってしまいました。
寒くて、空腹で、眠かったから、心が弱ってたんでしょうね。
我ながら不甲斐ないことで。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

天気がよかったので歩いた。

三キロくらい歩いて、あとは車を使った。
旧宅でHDDの整理やトイレの掃除。
陽がかげるといきなり寒い。
古いとはいえ家の中にいても寒い。奥の方から、たぶん現在ではワシントン条約とかなんとかで作ることの出来ない、そういう意味ではたいへんレアなパンダの毛皮を羽織って、ストーブを焚いて、それでも寒い。
ホームレスの人とかどうしてるんだ、こんなの。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

中川家「兄弟喧嘩」。

中川家「兄弟喧嘩」。
見れるときには続けて見れるんだなぁ、という。
やっぱりケンケンしとらんで笑わんとね。
あー、気分が良い。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

シリアルキラ−99%カット。

そんな標語をスタジオに掲げてミレニアムは第二シーズンから失速転落したのですけど。
ここも諸先輩方がご覧になるということもありますし、当たり障りのあることを書くのは控えて今以上に薄い薄いblogを目指して行こうかしらと。
具体的には、聞かれてもいない猟奇的趣味、犯罪歴披瀝、理不尽な文句、制御出来ない負の感情、失笑の性癖、職場の秘密、実名を挙げた悪口、卑しい資産運用の話、建築中の温泉新居の話、エロ写真の貼付け、アフェリエイトなどをやめましょう、と決意の報告。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

で。

で。
その本屋に傘を忘れて濡れて帰ったよ。
なんだよ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

一冊1kg以上也。

一冊1kg以上也。
そんな本を7冊買うたら雨。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ぼくがのぞみで帰った後に…!

キャバクラ2軒ハシゴしたとご報告が!
へええ!
ふううん!
そーなんだぁ!
べっつにー!

| | コメント (7) | トラックバック (0)

恐ろしい話。

誰にでもって話じゃないんですが。
ぼくは怖かった話。
普段、決して悪口を言わない人がこの年末年始のいくつかの集まりで、ひとつだけ「もうがまんならん」と仰った出来事の話を聞いて血が凍る。

たぶんその人は、悪意が無い(かも知れない)。
たぶんその人は、皮肉を利かせたつもりなだけだ(かも知れない)。
たぶんその人は、笑いをとりにいっただけだ(かも知れない)。

…そして、受けなかっただけでなく、その場の同業者、仕事関係者全員を静かに沸騰させ、ひかせてしまった、また聞きのぼくらまで。
たったひとすべりでこうなるか。
我が身に置き換えて心底ゾッとした。

ぼくのしたアレは?
ぼくの言ったアレは?
ぼくのかいたアレは?

ぼくらも気をつけようという前向きな結論になったけど。
ぼくは凍り付いたままだ。

たぶんその人は、今も気づかず同じ場所にいる。
(気づいてしまうより幸せかもしれないけど)

怖いよ怖いよ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

お昼ご飯とデザート。

の残骸。
お昼ご飯とデザート。
食べる前に写真撮れるヒトって、がっついてなくてステキ。
ヒツマブシだったもの。

お昼ご飯とデザート。
この後ボクは奈良大阪品川渋谷品川大阪と一日にしちゃ随分な移動するんですけど。会いたい人たちに会えて楽しかったなぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

朗読「問題外科」。

朗読のオーディオブックを買って移動中に聞くのが流行中。
今朝はタイトルの筒井先生の悪魔的手術室コント。
チームバチスタが何をしようと、この傍若無人な短篇の前には無意味だ!
ただラッキーなことに本作は映像化出来ない。
さて、次は夢野久作「瓶詰地獄」だ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「CSI:6」海外ドラマ新シリーズ周回遅れ感想。

「CSI:6」なんだかななテコ入れ。褐色の貴公子ゲイリー・ドゥーダンが唐突に結婚して登場。なんだそれ。退場フラグじゃないだろうな。
で、またその上司の「戦うシングルマザー」のリアクションがちょっとひいた。そんなことを考えていたとは…。
前後編「銃弾のカオス」の結末、ブラス警部の気持ちになってちょっと泣く。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ちょっと気がフレソウ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:序」(2007)

見てきました。
えぇ、今日、劇場で。

「ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:序」(2007)
こんな電車に乗って。

「ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:序」(2007)
こんな人形に迎えられて。うーん、すごいねぇ!
今度は計画立ててゆっくり来たいや。
…お、今頃気づきましたがボクは松本零士先生印の列車に乗って揺れてるわけですか!
そう思うと、この揺れも、2両だけの列車も、窓の外の灯りのない暗闇も、途端、味わい深いものになりますねぇ。
この星の明かりの無い漆黒は銀河系を出てアンドロメダに向かうあたり、鉄郎の旅のちょうど真ん中あたりのものでしょうか。


あ、ヱヴァは綺麗に洗練されて、たいへん見やすく楽しめました。劇場の大画面で見れて良かった。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

今年初の珈琲豆。

今年初の…いや、そんなはずはないな。
年末年始は忙しくてスタバですましちゃってたんでした。スタバ福袋とか。弟と取り合いだったので何を飲んだか覚えてないっす。
福袋には非売品のCDが入ってたんだけど(多分スタバの店内で流れてるような感じの)上田正樹さんが歌ってて、ちと驚いた。

今年の珈琲豆。

インドのモンスーンバラマール。またインド豆を頼んでしまいました。なんか名前が良いよねぇ、モンスーン。
あと、フクダトミオ農園の樹上乾燥ブラジルの浅煎りと深煎りを。これも飲み比べが楽しみ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「AVP2」(2007)(2)

近視眼的な特撮兄弟の演出やブツブツの脚本に文句を言ってもキリがないので

(実際、ツレと車の中で「なんであーするんだ」「なんでこーしないんだ」という話は尽きなかったし、まだまだ言えるけど、そればかりではしょうがない。車中でもそう思った僕たちは「悪口ばかりでは何も生まれない、何か良いところをほめようじゃないか」「そうだそうだ」「よし、ほめよう!」「えー…」「…」「…ないのかよ!」…そこから家まで無言の帰宅という衝撃の体験をしたのですけど…でも、けっこうがんばって探したよ!)

で、見たかったものをひとつ。
進化(?)してフェイスハガーをすっとばすことができるプレデタリアンは産婦人科に入院している妊婦の口から卵だか幼生だかを産みつけて、妊婦の一つ腹から何匹ものエイリアンが一斉に飛び出すんですが、まぁそれは新しい絵じゃないですか。ほほぅと。
でもそこには出産間近の人間の赤ん坊もいたはずですよね。
食べられちゃったのかもしれないけど。
不謹慎で悪趣味で下衆なボクは、「ギャー」と飛び出すエイリアンと同時に「オギャー」と飛び出す赤ん坊ってのもあったんじゃないかと…。
さらに不謹慎で悪趣味で下衆なボクは、さらに「オギャー」と飛び出した赤ん坊から、もういっちょ「ギャー」と飛び出すエイリアンってのもあったんじゃないかと…。
どうせ年齢制限ついちゃってるんだからさぁ。

劇場でエンドテロップが流れ出した瞬間、大あくびした人がいて、なんだかそれが一番面白かったなぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

「アイアムレジェンド」(2007)(2)

ウィル・スミスが薬として食べられてオシマイって予想は外れました。
そんなハリウッド映画があるかって話ですが。
その後の治療のリレーが悲劇だし。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「アイアムレジェンド」(2007)

誰もかまってくれないので一人で地球最後の男を見に行く。
一人ぼっち同士でちょうどイイや、と思ってたら奥さんはいるは娘はいるは犬はいるは××はいるはで結構ニギヤカ。
なんだよ。
チェッ。
監督はコンスタンティンのフランシス・ローレンス、アレも好き。

××対ウィル頭突き対決ノ図。

「アイアムレジェンド」(2007)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

誰が亡くなっても。

昨日のことだ。
伯母が亡くなった。
はっきり言えば好かん人だった。
子供の頃、彼女には随分な扱いを受けた記憶がある。
後年、人づてにお詫びもあったが、知ったことかと放っておいた。
いつだったかどこかの親戚の家で、梨を切ってくれたことがあったが、それをネギを刻んでいた包丁でやって、その結果に気づかないような人だった。
ボクがチビッコに対して入れ込み過ぎの考え過ぎの愛し過ぎっていうのは、ただ好きという他に後年この伯母のように思われたくないという理由も大きいはずだ。
子供がどれほど幼い頃から正確な記憶を持っているか。それを長い時間覚え続けているかを身を以て知っているのだから。愛しいけれども、どこかで戦々恐々だ。

(ところで、これはもう去年のことだけど。誰よりもかわいがってくれた大伯母が亡くなったその日。ボクは友人のお祝い事で、万歳三唱している落描きをしなきゃならないことになっていて、気持ちを奮い立たせて描いたものの「なんかひっかかるな」と言われた。なにかにじみ出ていたのかもしれない。)

伯母には、良いことを書いてあげられないことが、本当に申し訳ないけど、それでも今、ボクはあなたに感謝の念も持っていますよ。
ありがとうございました。
合掌。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「神霊狩」

(1)〜(8)を見る。
音の使い方が面白い。監督さんはあいかわらず電磁波のノイズがお好きのようだ。よそを向いてても、ときどき聞いたことの無い奇妙な音に驚いてMacのモニターに引き戻される。
なんともジャンルわけのしづらい作品。
どこへ行くのか、どう着地するのか楽しみ。

I.G.は前シーズンの「ライディーン」がひどかったけど(あれに二年もかけたって! そんな…!)やっぱり会社単位で面白いかどうかを担保するのは難しい。
今のところ、ボクが視聴出来るのはNHK-BSとWOWOWだけだ。
こうして週に一本面白いのがあると助かる。

地上波が見れたら鬼太郎(深夜)とか見たいけどねぇ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

中川家「二人息子」

ずっとレンタル中で弱ってたら、よく行くネット喫茶にもDVDが置いてありました。助かり。
冒頭、演歌歌手によるテーマソング、ゲストのきんに君の意外な奮闘。
反町をはたいたという好ましい噂の持ち主、お兄ちゃんの活躍。
楽しい。
どうやら、ボクの好みはこのへんだ。
始発で帰宅。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

シンプソンズ字幕版を劇場で見れる日が来ようとは。

お台場まで見に行こうと思ってたんだから電車賃大助かり。
まずは重畳。
職場の人などはボックスも全部買い続けているようなコアな方なのに、あの死んだ目のタレントさんの吹き替えでそんなに悪くないなんて、信じられないことを仰るし(もちろん、テレビでやってりゃ見るかもねということなのだけど)、まぁクリカンのルパンを良しとされるのだから、狭量なボクより随分と優しいヒトなのは確かだ(ボクはボクで風魔を良しとしてますが)

まずは汚れの落ちたきれいなシンプソンズを劇場で。
さらに奇跡が起きたら、まともな吹き替え版も劇場で見たいものですが…ただまぁ今回は、一部のファンの努力でDVD用にまともな本来の吹き替え版が作られることになったという奇跡がおきちゃってるからこれ以上贅沢はいわない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

生きてます。

よくしたもので一週間も更新しないと、生きているかどうかの確認をしてくれるツレが居る。
いや、特に書くようなこともないまま、もしくはひどくおもしろいんだが書くわけにはいかないモノを抱えて悶えたりしたまま、働いてるだけなんですがね。

いつだったか、クスリを飲み過ぎて眠いと書いて、それきりどうやら死んでしまった子が居て、あのブログは悲しかったけどね。
リアルのお友達がその後も毎年誕生日にコメント付けに来てたりしてね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

永遠の先輩方。

ちょっと、どうしても会いたい方たちとの集まりがあって、でも仕事中だから、それが終わって最終ののぞみに2時間半乗って日の変る頃、みんなの顔見てお話しして翌朝始発ののぞみで取って返して、なにくわぬ顔で仕事場に直行、という体力とお金と誠意を必要とする計画をたててたんだけど、もっと早く来れないかとの再提案。
…飛行機くらいっすかねー。自家用の。
そりゃ、乾杯の瞬間にいれたら幸せだけどさー。
翌日仕事がなければ、多分楽しいおいしいお酒をがぶがぶ飲みたいけどさー。
あとは、テレビ電話とかか。

そもそもの計画に無理があったのかなぁ。
なにかうまい手が無いかもうひと考えいたします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ダイブ。

どうもプライベートの予定がまるで無くなったようなので、仕事に没頭。
女の子と二人、終電で先に帰って良いよと言われたところを「やだ」「居る」と、かわいくダダをこねて働く。えらいなぁ、ボク。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「AVP2」(2007)

このバカ兄弟の仕事については、あとで書く。
もしくは書かない。
どっちの理由も怒りとがっかりだ!
あまりの怒りに終映後、劇場で口がパカッと開かない方向に開いたわ(プレデター的に)
おまえら、よくも前作がおもしろくないとか言えたなぁ!

| | コメント (1) | トラックバック (3)

トーンを貼りだしました。

トーンを貼りだしました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

最後のクリスマスとお正月が終わりました。

Macbookはいいすなぁ。
実家のi-book(修理から帰ってきてました。ものすごい性能アップまでされてました。気前良いな、アップル!)との間には、ものすごい指先関係の仕様の違いがあって、うっかり指を動かすのがいやで使ってなかったので。
大晦日の格闘技もプロレスも紅白もなにも見てないし、結果も知らない。
ネットにつなぐと、また結果だけ見ちゃったりするからコレ書いたら撤退だ。
大好きのところも結果怖いから行けない!
どこも行くとこない!
スタンドアローンだ!

あ、ガキは後半少し見れた。チビッコが寝てたから。
あ、あとケータイ大喜利も。
Jr.が司会する暴露番組も。
…けっこう見れたな。
笑った笑った。
声だして笑った。
吹き出した。
ボクはこんな素直なキャラだったか?

ダンスしながら踊ってたとか書いてますね。
ヤレヤレだ!


なんでボクはこんなとこでひとりでコンビニ弁当食べて、ひとりで寝てるんだろう。せっかく帰って来たのに。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

車中号泣。

(ボクが)泣きそうなので、こっそり家を出てきたのに上着のポケットにチビッコのお手紙が。
こしゃくな!
小娘どもが!
と思いつつ、のぞみ車中にて号泣。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ピンキーとキラーズ、2。

前夜、オジイチャンのハットをハスにかぶって振りつきで歌い踊って、爆笑をとってくれたチビッコたち。
今夜も同じ歌を歌うと言うので、ご飯前に「バカウケだよ」とモンキーダンスを伝授。
さ〜て?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ピンキーとキラーズ。

チビッコが「恋の季節」をダンスつきでおどっている。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「天然コケッコー」拾遺。

「天然コケッコー」拾遺。
「天然コケッコー」拾遺。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

いちかばちか。

大好物…いや失礼、大好きな女の子を「爆笑」させたいんですが、でかい笑いを狙うとリスクも…ねぇ。
ええぃ、ままよ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)


チビッコに描かれる。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「魍魎の匣」(2007)

「魍魎の匣」(2007)
数年前、長く休眠状態だったフォークグループ「無間地獄」が解散コンサートのために復活したときの新曲が
♪チミ、チミ、チミ、チミ、モーリョー!
という印象的なフレーズが思い出される歌でしたが。

映画は実に映画でした。ウブメは実相寺さん贔屓で好きだけど、かすんじゃったなぁ。
ほぅ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「お正月パーティー」。

「お正月パーティー」。
「お正月パーティー」。
だそうで。
ボクも幼稚園以来久々に色紙の鎖を作りましたよ、ただ以前は、チビッコを肩車しながら、なんてハンデはなかったけど。

| | コメント (0) | トラックバック (0)